♯ 好きなものは仕方がない(脂サイド)
ちょっとこれ、前の記事で言い忘れてたんで今回「枕」として言っときました。
で本題に入って、まずオレは問いますよ。
これオレ好きなんですよねえ。言ってみれば「ちょいダラ」(もはやダサイな、この表現)
あんまりだらしなすぎて森三中みたいになっちゃってるのはアウトですけど。
オレ前の記事で「アスリート感と現役感」が重要って言ってましたけど、
「引退後感」もそれはそれで十分アリですね。
緊張感たっぷりの現役生活から解放されて好きなだけ美味しいものもがっつり食べちゃおうかしらん、恋愛のひとつも楽しんじゃおうかしらんっていう色気が脂となって、
締まった筋肉の上にいい感じに乗っかってるサマが艶っぽく見えるんですよ、オレには。
これを我々医学用語で「脂肪遊戯」と呼びます(ケーシー高峰)。
引退して逆に筋肉が落ちて、ダイエットなんかしちゃって脂もつけないような、オレなんかからすると「なんてもったいないことを...」って思うような人も多いですけどね。
益子直美さんとかね。まあ、もとが綺麗だからいいんですけど。
あとちょいダラ感でいうと、割とベテランの女優さんなんかにもキテしまいます。
かたせ梨乃さんとか。おっぱいも迫力ありますしねえ。
そういえば、高校3年くらいだったかなあ、AV黎明期に松坂希実子っていたじゃないですか、ホルスタイン女優とか言われたでっかいおっぱいの。あれ当時のオレの仲間うちでも話題になって「是か非か」を熱く語り合った時がありました。圧倒的に非が多かったんですよ。結論として「単なるデブ」っていうことに落ち着いてオレも数の論理でそう言ってたんですが...すいません、嘘ついてました。大好きでした、当時から。就職してからも結構お世話になってました。女医モノとか女教師モノとか代議士妻モノとか。
出るとこ出てて、締まるとこは締まってて...なんてよくいうじゃないですか、理想的な女体を指す表現として。いいんですよ、確かに。そういう身体してて素敵だなって思う人をいろんなメディアで見たりもします。でもそれ以上に、出るとこ出てて、締まるとこも出っぱなし、みたいな投げっぱなしジャーマンみたいな人の方がグッときますね、オレは。いずれにせよおっぱいは最重要ファクターに変わりはないんですが。あとは肩から二の腕にかけてのボリューム感も大事です。
そういった意味ではオレは昔っからこの人が好きですね。

グラビアでしか見なかった頃は、好きな身体だけどなんて気の強そうな目つきなんだ、目が合ったらビンタ喰らっちゃいそうだな、くらいの印象だったんですけど、バラエティーでの勘のよさ、歯切れのよさを見るにつけあの身体とのギャップでやられましたね。しかもこの人笑いとるためなら自分のおっぱい掴んだり揉んだりするでしょ、自分で。その勇気も素敵です。
5年前の週刊プレイボーイをとっておくのモノにしてたりもします。
あと何年前かなあ、衝撃的だったのがこの人

青木裕子さん。今TBSかなんかの女子アナで同姓同名の人いるでしょ。まぎらわしいからやめてほしいんだけど。最近の女子アナブームでいろんな週刊誌の見出しでこの名前を目にするだんびに思わず手にとって中身見てがっかりしてしまうオレの身にもなってほしい。必ず上に「女子アナの」もしくは「元グラビアじゃない方の」って入れて欲しい。
この人は身体の脂っぽさと唇の形がもろストライクだったんですよ。タレントとしていまいちパッとしなかったのはハードの性能の良さにソフトが追いつかなかったんでしょう。この辺が小池栄子さんとの違いでしょう。
あと外人さんではこの人

クリスティーナ・リッチさん。この人の場合は映画『バッファロー’66』と『スリーピー・ホロウ』限定ですが。当時「りっちゃん」と呼んでポーッとなってたもんです。
特にバッファローの見た目ビッチなリッチさんの、実は男の内面を見事に見極める観音さまな母性と見事な観音体型は感動的でした。いまやガリガリッチなりっちゃんには申し訳ないけど用はありません。
でね、最近オレが「チックショーーッ!」って思う女の子が2人ほどいまして。
この人

相澤仁美さん。ジュースのCMあったじゃないですか。高校生かなんかが川原で写真集拾って大騒ぎになってたらビキニ姿の本人が出てきて鼻血ブーッてやつ。あれで初めてその存在を知ったんですけど、かなり衝撃的でした。あの体型。そしてあの体型にはこの顔しかないだろうっていう、なんていうんだろ、生々しい顔。このハマリ具合がなんかキましたね、オレの中で。なんかスポーツやってそうだけど実は運動オンチっていうような顔じゃないですか?ソフトボールのユニフォームとか似合いそうな感じがします、なんとなく。
あとこの人

佐藤和沙さん。この人は前出の青木裕子さんと同じ理由でキテます。唇のカタチとあと目のカタチも好いたらしい感じです。
何故「チックショー!」なのか。
まずは愛する妻がいるオレを夢中にさせる彼女たちに対するチックショー。
そして夢中になってしまうオレ自身に対するチックショーのダブル・ミーニングです。
あと最近週刊誌ウォッチングをしていて気がついた点があります。
これも以前から憎からず思っていた安めぐみさん。
あのノホホンとしたところがシチュエーション次第でエロに転ずるところがこの人の一番美味しい召し上がり方なんだと気づいたんですよ。
先週の週刊ポストに出てた篠山”爆破コント”紀信による温泉濡れ浴衣グラビアでの表情は、いつもテレビでみせるノホホンとした表情となんら変わりないんだけどグッときてしまう。身体つきもわりとボリューミーでしょ、この人。やられましたね。チックショー。
やっぱり脂は大事っスよ。同じ脂でも2段、3段と層になったようなダブついた「ダブラ」はいけません。この辺の境目をちゃんと見極めることこそが日々の女体ウォッチングで一番大事です。
これを我々医学用語で「アブラカダブラ」と呼びます(ケーシー高峰)。
今回己のフェティシズムを肉サイド脂サイドの2方面から自己分析してみましたが、実はつい最近また違う方面から分析することができるのが解りました。
また機会があればその事も言及してみましょう。
いずれにせよ気持ち悪い感じになるとは思いますが。
で本題に入って、まずオレは問いますよ。
だらしないカラダのお姉さんは好きですか?
これオレ好きなんですよねえ。言ってみれば「ちょいダラ」(もはやダサイな、この表現)
あんまりだらしなすぎて森三中みたいになっちゃってるのはアウトですけど。
オレ前の記事で「アスリート感と現役感」が重要って言ってましたけど、
「引退後感」もそれはそれで十分アリですね。
緊張感たっぷりの現役生活から解放されて好きなだけ美味しいものもがっつり食べちゃおうかしらん、恋愛のひとつも楽しんじゃおうかしらんっていう色気が脂となって、
締まった筋肉の上にいい感じに乗っかってるサマが艶っぽく見えるんですよ、オレには。
これを我々医学用語で「脂肪遊戯」と呼びます(ケーシー高峰)。
引退して逆に筋肉が落ちて、ダイエットなんかしちゃって脂もつけないような、オレなんかからすると「なんてもったいないことを...」って思うような人も多いですけどね。
益子直美さんとかね。まあ、もとが綺麗だからいいんですけど。
あとちょいダラ感でいうと、割とベテランの女優さんなんかにもキテしまいます。
かたせ梨乃さんとか。おっぱいも迫力ありますしねえ。
そういえば、高校3年くらいだったかなあ、AV黎明期に松坂希実子っていたじゃないですか、ホルスタイン女優とか言われたでっかいおっぱいの。あれ当時のオレの仲間うちでも話題になって「是か非か」を熱く語り合った時がありました。圧倒的に非が多かったんですよ。結論として「単なるデブ」っていうことに落ち着いてオレも数の論理でそう言ってたんですが...すいません、嘘ついてました。大好きでした、当時から。就職してからも結構お世話になってました。女医モノとか女教師モノとか代議士妻モノとか。
出るとこ出てて、締まるとこは締まってて...なんてよくいうじゃないですか、理想的な女体を指す表現として。いいんですよ、確かに。そういう身体してて素敵だなって思う人をいろんなメディアで見たりもします。でもそれ以上に、出るとこ出てて、締まるとこも出っぱなし、みたいな投げっぱなしジャーマンみたいな人の方がグッときますね、オレは。いずれにせよおっぱいは最重要ファクターに変わりはないんですが。あとは肩から二の腕にかけてのボリューム感も大事です。
そういった意味ではオレは昔っからこの人が好きですね。

グラビアでしか見なかった頃は、好きな身体だけどなんて気の強そうな目つきなんだ、目が合ったらビンタ喰らっちゃいそうだな、くらいの印象だったんですけど、バラエティーでの勘のよさ、歯切れのよさを見るにつけあの身体とのギャップでやられましたね。しかもこの人笑いとるためなら自分のおっぱい掴んだり揉んだりするでしょ、自分で。その勇気も素敵です。
5年前の週刊プレイボーイをとっておくのモノにしてたりもします。
あと何年前かなあ、衝撃的だったのがこの人

青木裕子さん。今TBSかなんかの女子アナで同姓同名の人いるでしょ。まぎらわしいからやめてほしいんだけど。最近の女子アナブームでいろんな週刊誌の見出しでこの名前を目にするだんびに思わず手にとって中身見てがっかりしてしまうオレの身にもなってほしい。必ず上に「女子アナの」もしくは「元グラビアじゃない方の」って入れて欲しい。
この人は身体の脂っぽさと唇の形がもろストライクだったんですよ。タレントとしていまいちパッとしなかったのはハードの性能の良さにソフトが追いつかなかったんでしょう。この辺が小池栄子さんとの違いでしょう。
あと外人さんではこの人

クリスティーナ・リッチさん。この人の場合は映画『バッファロー’66』と『スリーピー・ホロウ』限定ですが。当時「りっちゃん」と呼んでポーッとなってたもんです。
特にバッファローの見た目ビッチなリッチさんの、実は男の内面を見事に見極める観音さまな母性と見事な観音体型は感動的でした。いまやガリガリッチなりっちゃんには申し訳ないけど用はありません。
でね、最近オレが「チックショーーッ!」って思う女の子が2人ほどいまして。
この人

相澤仁美さん。ジュースのCMあったじゃないですか。高校生かなんかが川原で写真集拾って大騒ぎになってたらビキニ姿の本人が出てきて鼻血ブーッてやつ。あれで初めてその存在を知ったんですけど、かなり衝撃的でした。あの体型。そしてあの体型にはこの顔しかないだろうっていう、なんていうんだろ、生々しい顔。このハマリ具合がなんかキましたね、オレの中で。なんかスポーツやってそうだけど実は運動オンチっていうような顔じゃないですか?ソフトボールのユニフォームとか似合いそうな感じがします、なんとなく。
あとこの人

佐藤和沙さん。この人は前出の青木裕子さんと同じ理由でキテます。唇のカタチとあと目のカタチも好いたらしい感じです。
何故「チックショー!」なのか。
まずは愛する妻がいるオレを夢中にさせる彼女たちに対するチックショー。
そして夢中になってしまうオレ自身に対するチックショーのダブル・ミーニングです。
あと最近週刊誌ウォッチングをしていて気がついた点があります。
これも以前から憎からず思っていた安めぐみさん。
あのノホホンとしたところがシチュエーション次第でエロに転ずるところがこの人の一番美味しい召し上がり方なんだと気づいたんですよ。
先週の週刊ポストに出てた篠山”爆破コント”紀信による温泉濡れ浴衣グラビアでの表情は、いつもテレビでみせるノホホンとした表情となんら変わりないんだけどグッときてしまう。身体つきもわりとボリューミーでしょ、この人。やられましたね。チックショー。
やっぱり脂は大事っスよ。同じ脂でも2段、3段と層になったようなダブついた「ダブラ」はいけません。この辺の境目をちゃんと見極めることこそが日々の女体ウォッチングで一番大事です。
これを我々医学用語で「アブラカダブラ」と呼びます(ケーシー高峰)。
今回己のフェティシズムを肉サイド脂サイドの2方面から自己分析してみましたが、実はつい最近また違う方面から分析することができるのが解りました。
また機会があればその事も言及してみましょう。
いずれにせよ気持ち悪い感じになるとは思いますが。


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ところで・・・、こちらのブログ、長男と一緒に拝見してまして、なんだか気まずい雰囲気になりました。
これからは一人で覘かせていただきますね・・・。