最低な男

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    友達の詩(DVD付)
    友達の詩(DVD付)
    フジテレビで、金曜の夜11:30という本来なら滝川クリステルで松本方哉な時間(なんだったらマーク・ハルペリンな時間)にやってる「僕らの音楽」。一刻も早くすぽるとが観たい人間にはいささか厄介な番組であるが、今回はちょっと違った。この日のゲストは新進シンガーソングライターの中村中(なかむらあたる)さん。対談相手にオレが桜井良子さんと共に好きな女性キャスターである安藤優子さんを配しているところもよかったが、なんといっても衝撃的だったのがこの日の2曲目に歌われた彼女(と呼ばせてもらおう)の曲『友達の詩』。彼女が生まれ持ってしまった大きな壁の前に打ちひしがれていた15歳の頃に初めて作った曲ということだが、何の関係もなく何の不自由もなく37年以上も男をやっているオレの胸をもむんずと鷲づかみにしてしまう説得力を放っていた。この曲に感銘を受け自らのアルバムでカバーしたという”ザ・歌手”岩崎宏美とのデュエットだったこともマイ琴線をブルブル揺さぶる大きな要因だったことも確かだが、このメロディーが放つ蒼白く仄かに光る美しさ、切なくもありある種の達観も感じさせる言葉、またそれまで彼女が背負ってきたもの全てがオレを泣かせるくらい愛おしく感じさせたのだろう。

    性同一性障害というものが当事者にとってどれほどの苦痛であるのか、本当のところの痛みはオレにはわからない。本人にとって見えない壁を打ち崩すところまで到達できたのかどうかもオレにはわからないが、【音楽】という共通言語に光印を見出しているその姿は清々しく力強い。【見えないなにかに生かされているように見える人】にオレは興味を示す傾向があるが、そういった意味でもこの人は非常に興味深い。

    あと、番組を観ながら思ったのは、小学校から高校くらいにかけてもしこの人がオレのクラスにいたら、オレはどう接していただろうということ。小学生だったら、もしかしたら、いや多分オレは好奇の目で見ていた、もっと言えばからかう側の子供だっただろう。
    これは自分の幼少期の記憶に裏打ちされた仮説だからかなり確実性が高い。この世でガキっていうものほど、そして赤の他人というものほど残酷な生き物はない。今でもひどいことをしてしまったと自責の念にかられるくらい、クラスにいた知的障害の子をからかっていた。群集心理というのか、みんないじめてるんだからという気持ちで何の罪の意識もなく毎日のように身体的優位を謳歌していた。そんな最低なガキが、中村さんのような子供を見逃すわけがない。「おーかーま!おーかーま!」というのはまず浴びせかけていただろう。中学くらいだったらあからさまにシカトしていたかもしれない。高校生くらいになると、オレはかなりの人見知りになっていたからどうだろう。もしなにかしらの趣味が合ったりすれば数少ない友達になっていたかもしれない。中学生の頃にちょっとだけだが総スカンを喰らったことがあって、それがトラウマになりオレの人見知りに拍車をかけたこともあり、高校生の頃には人の心の傷みがわかる人間になっていたから、この頃が一番親しくなれた可能性が高い。高校を出て社会に出てからは俗の垢にまみれて、佐野元春あたりが大好きな【イノセンス】を失いかけてしまっていた為に、そして都会の絵の具に染まっている為にそんな友達のことなど忘れてしまっているだろう。そして、気鋭のシンガーソングライターとして成功した昔の友人の姿を遠くで見ながら、
    「サインもらっときゃよかった...。」などと更に俗な後悔をするのだろう。
    つくづく最低な男である。


    言い訳する男

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      神様と呼ばれる人がいる。
      天才を名乗る人がいる。
      自分はというと、極めて普通な単なる自分好きである。
      この「普通である」という才能を如何なく発揮することに心血を注ぎながら
      毎日を過ごしている。好きな言葉は「朗らか」だったりする。
      がしかし、下腹部に野性の象徴を備え持つ「男」なだけに、どこか人とは違ってみられたいという願望があることは否定できない。
      どうみられたいか。そりゃカッコみられたいさ。面白いヤツだと思われたいさ。
      でもそれ以上に、なんか、こう、どっか狂ってんじゃないの?と思われたいというのが多分にあると思う。以前、誰かにあなたはブログに自分の写真を載せてるのに十分怪しいと言われたことがあったり、あんたにはあきれたとか言われたりしたことがあって、これがかなり快感だった。怪しまれる、あきれられるって、普通に生きててなかなか体験できないことだもん。
      といったことで怪人である。目指すところはここなんだ。「変態たかし」じゃねえ...奥さん泣くし。「気狂いたかし」じゃ奥さん逃げちゃうし。怪人だったらねえ、ホラ、「怪人マユゲルゲだぞーーっ!」とかいって遊べるし。遊べないか...。
      まあいいや、とにかく怪人である。怪獣っていうほどでかくもないし。だから怪人である。だからなんなの?って言われたら黙って寝るしかない。

      「たかしの塊」っていうのは実はちょっと前から温めてはいたタイトルで。最初は普通に「たかしの魂」って浮かんだんだけど、なんかそれだと「ジョンの魂」のパクリみたいでどうなんだろっていうのがあって。「魂」と「塊」って似てるじゃない、見た目が。オレを形成するいろんな要素の集合体として辻褄も合うし、いいかなっていう。
      2年くらいブログやってるんだけど、恥ずかしがりだ人見知りだとか言いながら結構オレって自己顕示欲のカタマリじゃんって最近思うし。
      タイトル変えたところで人間変わるわけじゃないから根本は今でも「シリメツ」ではあり続けるんだろう。だからサブドメインも変えないし。
      だからタイトル変えたからって嫌わないでね。慣れてね。お願い。
      リーダーに嫌がられちゃって若干凹み気味なのである。

      お知らせ

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        060327_1628~0001.jpg

        前のテンプレートにいい加減飽きちゃったので変えました。
        いつも観て下さる変わった方たちには大変ご迷惑をお掛けしますが、少しずつ改良はしていくつもりですので慣れるまでしばしご容赦を。
        そしてテンプレート変えついでにブログ名も変えちゃいました。リンクしてくださってる方々、ご面倒ですがそこんところよろしくお願いいたします。

        嫌われたくない男

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          フランク永井の『おまえに』という歌がある。
          ♪そばにいてくれるだけでいい 黙っていてもいいんだよ♪
          というヤツだ。
          今日なぜかこの歌が頭に浮かんできた。オレはこれをiPod no(脳)と呼んでいる。
          なぜこのタイミングでこの歌なんだろうと思ったが、内容を考えるとそうそう、そうなんだよと感じるんだ、歌の主人公の気持ちが。
          ただオレとひとつだけ違うのは、この歌の主人公の男が相手を「おまえ」呼ばわりするところ。これオレにはできないんだ。
          オレはリーダーも含めた歴代たかしガールズ(平たくいえば彼女ね)を「おまえ」と呼んだことが1度もない。これは好感度アップ作戦でもなんでもなくて、同性に対しても同じ。オレが好感を持った人に嫌われたくないという気持ちが働いてしまうからだ。
          全然そんなことはないんだろうけど、なんか自分をぞんざいに扱っている、または上から下に見ていると思われるのが怖いのである。そう、オレの自意識は人一倍純情愛情過剰に異常なんだ。
          「おまえ」はおろか呼び捨てもオレには何故か難しい。「〜しろよ。」や「来いよ。」みたいな言い回しもできれば避けたい。腹を割った友が出来にくいのはこういうところに起因しているのだろう。そしてオレがロックンロール音楽に惹かれるのは「俺」と「おまえ」がじゅうぶんまかり通るその世界に対する強い憧れがあるのかもしれない。
          この本を読んでいて、その中のインタビューで奥貫さんが好きな異性のタイプを聞かれて「例えば私をおまえ呼ばわりしないような人」と答えていた。それを奥貫さんは「植物的な人」と表現していたが、読んでて「オレじゃん!」と思ってしまった。
          あの時オレがであっていればどうにかなったんじゃないかと思うとちょっとドキドキしてしまった。まあ、あの時もどの時も塩沢ときもないんだけど。
          自意識過剰で妄想癖あり。そして未曾有の怖がり。こんな男と暮らすことができる人を心底から尊敬する。

          妻ストーカーな休日

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            久々の完全オフの昨日、リーダーのかねてからの念願だった京都市動物園に行ってきました。動物好き夫婦なもんで(好感度アップ作戦)。
            そこでたくさん写真撮って来たんで、まあ観てやって下さい。癒されてやってください。






            1コ1コ画像クリックして拡大してみてください。

            キリンさんやゾウさん、ヤギさんにペンギンさん、ライオン、トラ、ヒョウ、オサルさん、といった素敵な動物たちを撮り続けるリーダーの姿のみを撮り続けました。
            なんたってオレは動物大好きな妻が大好きですから。
            (こんな感じでいい?kayoちゃん)


            今日のカルチャー

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              いっこく堂ブームに乗ってやってきた川上のぼる先生。
              気になるのは、もうひとりの講師小泉みつる先生。
              察するところ右がのぼる先生で左がみつる先生だと思うが、
              ...
              ...
              ... ...
              ... ... ...どうなの?
              オレの言わんとするところはおわかりだろう。
              人形のくせに苗字がついてるところがなんともイタい。
              こういう場合、川上先生の姓を名乗らせるのが普通なんじゃないだろうか。
              家族ってことにしてたらまだなんとなく微笑ましくも見えるが、人形だけど
              小泉っていう完っ全に赤の他人的な立ち位置をとらせてるところに
              のぼるさんの本気と狂気を垣間見た気がする。

              つまんで束ねる男

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                腿毛ブーーーム!!
                夏に入ってから突然オレに訪れたね。
                短パン履いて座椅子にもたれてテレビ観ながらね、何気なく自分の腿毛をさわわ〜って
                こう撫でてたの。で、ちらっと腿毛に目をやるといい感じに逆立ってんだ。
                「おっ、逆立ってる逆立ってる。」と思いながらまたテレビを観るオレ。
                尚も腿毛を撫でるオレ。そして愛でるオレ。テレビを観ながらも我が腿毛の状態が気になるオレ。
                そして気がつくとたかしeyesは

                腿毛LOCK ON
                クリステルもOut of my sightなんだから恐るべし腿毛。
                それはしかしブームの黎明期に過ぎなかった。
                最盛期になると、こう、若者の髪の毛みたいにさ、何本かつまんで束ねてクルクルッてひねってツンツン無造作ちょいワル腿毛を作ってた。8月は毎晩プレイしてたね。(画像)

                今は過渡期に入ってきてるのを感じるね。
                こう、毛束感の一番いいスゥィートスポットを探り当てたからそこばっかり攻めてる。ギュルギュルひねって毛束作ってね、それをほどくとさ、なんかそこだけソバージュかかったみたいな、もしくはちんげみたいなwaveがかかるの。
                それをひたすら凝視
                どう?いい感じにこんがらがってきてるでしょ?オレ。(でも好き)

                犬神さん家が気になる男

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                  1976年に公開され以後70年代後半から80年代にかけて日本映画界を席捲したいわゆる「角川映画」の記念すべき第1弾作品である市川崑監督『犬神家の一族』。
                  今年の12月に30年の時を経て市川監督本人の手によりリメイクされた『犬神』が公開される。名探偵金田一耕助は30年前と同じ石坂浩二。最新号の『刑事マガジン』(略してデカマガ)でその姿を見たが、思いのほか今でも耕助ルックに違和感がないように思えた。やはりオレ世代にとって金田一はヘイちゃんか古谷一行に限る。土曜の夜10時にTVでやってた頃の一行ね。
                  物語の鍵となる、故人犬神佐兵衛を演じるのは仲代達矢。30年前が三国連太郎だったことを考えてもなんら遜色はない。驚いたのはこの物語の実質的な主人公といえる佐兵衛の3人の娘の長女である松子夫人役の「犯人さん出てらっしゃい」でお馴染み冨司純子。
                  オリジナルの高峰三枝子の存在感が物凄かっただけにちょっと力不足なんじゃないかなと思ったが、よく考えたら息子佐清(すけきよ)役が冨司ご本人のご子息である尾上菊之助だから実の親子にしか出せない情念みたいなものに監督は賭けたのかも知れない。
                  一番の心配は佐清の許婚で物語のヒロイン的存在の珠世を演じる松嶋菜々子。オリジナルではまだ内田裕也のシェケナベイビーになってしまう以前の島田陽子(現楊子)で今では考えられない可憐さが素敵だっただけに、ポイズン妻はちょっと歳いき過ぎじゃないのか?子供いるんだぜ?母乳出せるんだぜ?大丈夫か?と思ってしまう。あとオリジナルでは珠世がクロロホルムかなんか嗅がされて襲われる場面でオッパイ出してたんだけど、そこはやっぱり菜々子的にもポイズン的にもNGなんだろう。
                  あとヘイちゃんの他にもオリジナルと同じキャラクターを演じている役者さんがいる。
                  まず神社の神官役の大滝秀治。30年の年月なんてなんの意味もなさないでしょ、この人は。
                  そしてオリジナルでは加藤武さんが演じていた「よしっ!わかった!」が決め台詞の
                  等々力警部を加藤氏亡き今誰が演じるというんだ...と思ったら加藤武さんだった。
                  勝手に亡きものにするんじゃねえよ、オレ。失礼しました。しかもこの人が一番ビジュアルが30年前と変わってない。凄いなあ。

                  テーマ曲「愛のバラード」Youtube映像のヤツ、これがそのまま使われるのも嬉しい。
                  このメロディー、音色、大好きだ。タイトルロール、このブログのタイトルデザインでもパクらせてもらっ...いやいや、引用させてもらったくらい影響受けた。市川監督の作品にはしばしばこういうタイトルロールが出ていて、庵野秀明もエヴァンゲリオンで思いっきりパクッて...いやいや、オマージュを捧げていた。まあエヴァは他にもいろんなところから色んなもんパクッて...引用してたけど、なんかこう、俺はこんなの知ってるぜ、わかってるぜ、キサマらにはわからんだろうがみたいな彼のプチ自慢と、敢えてアニメでこういう表現をしてしまう俺ってどうよ?的な異端児ぶりがどうもうるさかったなオレには。

                  今、よくハリウッド映画や日本の気鋭の作家の映画なんかの宣伝文句で、斬新なタッチだのスタイリッシュな映像に酔えだの言ったりするんだけど、もうそんなのは昭和の昔から市川監督がやっちゃってるんだってことを思い知る為にも観ておいた方がいいと思うなこれは。
                  犬神家の一族
                  犬神家の一族
                  この人を全面的に肯定するわけじゃないけど(タマに画面酔いしそうになるし)、昭和随一のおしゃれ映像作家だと思う。勝手な想像だけど『TRICK』とかの堤ナントカって人も影響受けてるんじゃないかな。天才だなんだいう人も多いみたいだけど、オレはちっとも凄いと思わないけどね。小ネタに騙される馬鹿がそういうこと言うんだろう。ああいうのをやりつつ『明日の記憶』みたいな映画もキチンと撮ることができる器用な人だとは思う。

                  あと関係ないけど、昔有楽町マリオンに北野監督の『ソナチネ』観に行った時にマリオンの前で空前のバカ映画『REX 恐竜物語』の完成試写会に向かう角川春樹とすれ違った。
                  ちっちゃかった。

                  熟考する男

                  0
                    最近仕事が忙しくて、1日終わるのが物凄く早く感じる。
                    歳を重ねるにつれ時間のスピード感は増すばかり。
                    不思議に思うのは、身体は衰えていってるのになんでその感覚は
                    鋭くなっていくのだろうということ。
                    そんなことを考えているうちに、気がついたら小さな箱に収まって
                    土の中に埋められているのだろう。ナンマンダブナンマンダブ。
                    おとなりもトモコん家もみーんな光!とか言ってる長澤まさみちゃんだって
                    気がついたら森光子。もしくは草笛光子。そんなものだ、人間なんて。


                    そんなことを思いながら、ふとこの諺が浮かんだ。
                    光陰矢のごとし
                    【意味】
                    年月は矢が飛ぶように、ものすごい速さで過ぎてしまうこと。
                    こういんやのごとし。
                    これをなんとなく英語に読みたくなってしばらく考えていた。
                    悩んで悩んでnight&day
                    出来上がったのがこれ

                    Going your own go to see.
                    なんとなくクラーク博士的意味がある言葉のように聞こえるが
                    文法的には間違っているのだろう。そんなものだ、オレなんて。(でも好き)


                    今日のなんじゃそりゃ/「ドメさん」

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                      [Yahoo!JAPAN] 妻 福留孝介

                      夫 福留功男


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                      「もっと映画を観なさい」(淀川長治・談)

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